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	<title>トロンフォーラム</title>
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		<title>2025年度組込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書を会員ページで公開</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 08:28:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="349" height="270" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2024/04/rtos.png" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9343  wp-post-image" alt="rtos" /></div>約60%のシェアを達成。27回連続の利用実績トップトロンフォーラムは「2025年度組込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書」を、対象となる法人会員の会員専用ページで公開しました。2025年11月19日から21日にパシフィコ横浜で行われたEdgeTech+ 2025の会場および本アンケートのための特設webサイトにおいて実施したアンケートの結果を集計したもので、「組込みシステムに組み込んだOSのAPI」...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="349" height="270" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2024/04/rtos.png" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9343  wp-post-image" alt="rtos" /></div><p>約60%のシェアを達成。27回連続の利用実績トップ</p><p>トロンフォーラムは「2025年度組込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書」を、対象となる法人会員の会員専用ページで公開しました。</p><p>2025年11月19日から21日にパシフィコ横浜で行われたEdgeTech+ 2025の会場および本アンケートのための特設webサイトにおいて実施したアンケートの結果を集計したもので、「組込みシステムに組み込んだOSのAPI」という項目で、T-Kernel 仕様API(μT-Kernel 仕様 API等を含む) とITRON仕様APIの合計で約60%のトップシェアを達成しました。これにより、調査開始以来27回連続でTRON系OSが利用実績トップのOSとなりました。</p><p>本調査報告書の詳細につきましては、トロンフォーラムの会員の方は会員専用ページにログインしてご確認ください。</p>]]></content:encoded>
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		<title>TRONWARE VOL.219「AI時代の組込み開発最前線」</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 07:58:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[坂村会長が編集長を務めるTRON&#38;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.219を6月15日(月)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「AI時代の組込み開発最前線」です。最近のAIは「Reasoning(推論)モデル」とよばれる新世代に移行しています。従来のLLM(大規模言語モデル)が大量のテキストデータから学習した「次にくる確率の高い単語」を連鎖的に出力するのに比べ、Reasoningモデル...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>坂村会長が編集長を務めるTRON&amp;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.219を6月15日(月)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「AI時代の組込み開発最前線」です。</p><p>最近のAIは「Reasoning(推論)モデル」とよばれる新世代に移行しています。従来のLLM(大規模言語モデル)が大量のテキストデータから学習した「次にくる確率の高い単語」を連鎖的に出力するのに比べ、Reasoningモデルは回答を出力する前に内部で「思考の連鎖」を展開して、問題を段階的に分解しながら論理的に推論する能力を備えています。このような進化により、すでに汎用OSを用いた情報処理分野のプログラミングではAIは必須の道具になっています。</p><p>一方、組込みシステムの開発ではAIの活用がなかなか進んでいません。最大の理由は「学習データの不足」にあります。大量の良質なコードや設計書が不足していたり、使用するマイコンのアーキテクチャが会社や製品ごとに異なっていたりするなど、学習データがOSやハードに依存しているため細分化されてしまう、といった問題点があります。また、大量のソースコードのリポジトリであるGitHubにも、組込みシステム用の実用的なコードはほとんど公開されていません。さらに組込みシステムはソフトウェアだけで完結するわけではなく、現実世界で動作するハードウェアとの組み合わせによって正常かどうかを判定することになる点も情報システム系でのAIの利用と大きく異なる点です。</p><p>トロンフォーラムではこうした組込みシステムの開発特有の、AIの利用に際しての問題点に正面から取り組むため、「AI開発WG」を立ち上げました。このAI開発WGでは、TRONベースの組込みシステム開発に特化したSkillsパッケージを開発してそのメンテナンスを続け、WGに参加する会員企業に提供して、各社が持つAIエージェントに組み込んで使えるようにします。</p><p>特集記事ではAI開発WGへの参加方法やWGの知見の共有方法などについても紹介しています。組込みシステムの開発にAIを適用させるトロンフォーラムの新しい取組について、是非、そのエコシステムへ参加するきっかけとしてご覧ください。</p><p>この他、多数の公共交通事業者が参加し、静的データや動的データを公共交通オープンデータセンター経由で配信する取組を進めている公共交通オープンデータ協議会について、さまざまな事例を含めてご紹介したウェビナーの様子をご紹介した「ODPTウェビナー2026～公共交通オープンデータ協議会のいま～」や、坂村会長が東洋大学の入学式で新入生に語った祝辞の全文を掲載しました。さらに組込みシステムの脆弱性情報についてご紹介するTIVAC Informationでは、米Anthropic社が開発したClaude Mythosが組込みシステムの分野に及ぼす影響について考察しています。</p><p>TRONWARE VOL.219の詳細は、以下をご参照ください。</p><p>TRONWARE VOL.219<br /><a href="https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/396.html" target="_blank">https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/396.html</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9294 colorbox-9297" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/05/396_l.jpg" alt="396_l" width="233" height="310" /></p>]]></content:encoded>
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		<title>トロンフォーラムメールマガジン &#124;   TRONWARE VOL.219「AI時代の組込み開発最前線」</title>
		<link>https://www.tron.org/ja/2026/06/mail-magazine202606/</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 07:57:38 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/05/396_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9292  wp-post-image" alt="396_l" /></div>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年6月号をお送りします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/05/396_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9292  wp-post-image" alt="396_l" /></div><p>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年6月号をお送りします。</p><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>TRONWARE VOL.219「AI時代の組込み開発最前線」</p><div><p>坂村会長が編集長を務めるTRON&amp;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.219を6月15日(月)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「AI時代の組込み開発最前線」です。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>最近のAIは「Reasoning(推論)モデル」とよばれる新世代に移行しています。従来のLLM(大規模言語モデル)が大量のテキストデータから学習した「次にくる確率の高い単語」を連鎖的に出力するのに比べ、Reasoningモデルは回答を出力する前に内部で「思考の連鎖」を展開して、問題を段階的に分解しながら論理的に推論する能力を備えています。このような進化により、すでに汎用OSを用いた情報処理分野のプログラミングではAIは必須の道具になっています。</p><p>一方、組込みシステムの開発ではAIの活用がなかなか進んでいません。最大の理由は「学習データの不足」にあります。大量の良質なコードや設計書が不足していたり、使用するマイコンのアーキテクチャが会社や製品ごとに異なっていたりするなど、学習データがOSやハードに依存しているため細分化されてしまう、といった問題点があります。また、大量のソースコードのリポジトリであるGitHubにも、組込みシステム用の実用的なコードはほとんど公開されていません。さらに組込みシステムはソフトウェアだけで完結するわけではなく、現実世界で動作するハードウェアとの組み合わせによって正常かどうかを判定することになる点も情報システム系でのAIの利用と大きく異なる点です。</p><p>トロンフォーラムではこうした組込みシステムの開発特有の、AIの利用に際しての問題点に正面から取り組むため、「AI開発WG」を立ち上げました。このAI開発WGでは、TRONベースの組込みシステム開発に特化したSkillsパッケージを開発してそのメンテナンスを続け、WGに参加する会員企業に提供して、各社が持つAIエージェントに組み込んで使えるようにします。</p><p>特集記事ではAI開発WGへの参加方法やWGの知見の共有方法などについても紹介しています。組込みシステムの開発にAIを適用させるトロンフォーラムの新しい取組について、是非、そのエコシステムへ参加するきっかけとしてご覧ください。</p><p>この他、多数の公共交通事業者が参加し、静的データや動的データを公共交通オープンデータセンター経由で配信する取組を進めている公共交通オープンデータ協議会について、さまざまな事例を含めてご紹介したウェビナーの様子をご紹介した「ODPTウェビナー2026～公共交通オープンデータ協議会のいま～」や、坂村会長が東洋大学の入学式で新入生に語った祝辞の全文を掲載しました。さらに組込みシステムの脆弱性情報についてご紹介するTIVAC Informationでは、米Anthropic社が開発したClaude Mythosが組込みシステムの分野に及ぼす影響について考察しています。</p><p>TRONWARE VOL.219の詳細は、以下をご参照ください。</p><p>TRONWARE VOL.219<br /><a href="https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/396.html" target="_blank">https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/396.html</a></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>2025年度組込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書を会員ページで公開</p><div><p>約60%のシェアを達成。27回連続の利用実績トップ</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムは「2025年度組込みシステムにおけるリアルタイムOSの利用動向に関するアンケート調査報告書」を、対象となる法人会員の会員専用ページで公開しました。</p><p>2025年11月19日から21日にパシフィコ横浜で行われたEdgeTech+ 2025の会場および本アンケートのための特設webサイトにおいて実施したアンケートの結果を集計したもので、「組込みシステムに組み込んだOSのAPI」という項目で、T-Kernel 仕様API(μT-Kernel 仕様 API等を含む) とITRON仕様APIの合計で約60%のトップシェアを達成しました。これにより、調査開始以来27回連続でTRON系OSが利用実績トップのOSとなりました。</p><p>本調査報告書の詳細につきましては、トロンフォーラムの会員の方は会員専用ページにログインしてご確認ください。</p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-7535 colorbox-9292" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2024/04/rtos.png" alt="rtos" width="349" height="270" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernelセミナー開催</p><div><p>2026年7月9日(木)、10日(金)にパーソナルメディアがセミナーを実施。T-Kernelを利用した組込みソフトウェア開発の基礎を学べる。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラム幹事会員のパーソナルメディア株式会社では、T-Kernelを使った開発について、より詳しく学びたい方を対象に、有料の実習セミナーを実施しています。</p><p>2026年7月9日(木)に実施する「T-Kernel導入実習セミナー」では、T-Kernelの基礎から、ソフトウェア部品の組合せ、メモリモデル、デバッグ手法などを説明したうえで、プロセスベースおよびT-Kernelベースのソフト開発からデバッグまでの流れをご体験いただきます。</p><p>また、2026年7月10日(金)に実施する「T-Kernelドライバ開発実習セミナー」では、T-Kernelのデバイスドライバの開発を担当されるT-Kernel経験者を対象に、ドライバの内部構造およびインタフェースなどを説明します。実習を通じて、ドライバの開発の流れを一通りご体験いただきます。各セミナーの詳細につきましては、以下の公式webサイトをご参照ください。</p><p>■パーソナルメディア　セミナー紹介ページ<br /><a href="http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html" target="_blank">http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-8733 colorbox-9292" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/07/pmc1.png" alt="pmc1" width="250" height="192" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>技術者のためのIoT海外展開 法規制最前線ウェビナー 第1回</p><div><p>板倉陽一郎弁護士を講師にお迎えして6月15日(月)に開催</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>この度、一般社団法人IoTサービス連携協議会(AIoTS)の主催、坂村AIoTS理事長が会長を務めるトロンフォーラムの共催で、日本で開発したIoT製品（機器本体からクラウド・アプリまで含む）の海外展開時に直面する法規制を、技術者が設計・開発段階から理解できるようにするウェビナーシリーズを開催させていただく運びとなりました。</p><p>第1回はEU・英国・中国・米国の主要規制を横断的に俯瞰する概論回として、ひかり総合法律事務所　パートナー弁護士 板倉陽一郎様を講師にお招きし、具体的な事例を交えながら以下のとおり解説いただきます。</p><p>開催日時：2026年6月15日（月）　14:00-15:30 <br />形式：オンライン（Zoom） <br />時間：90分 <br />講師：ひかり総合法律事務所　パートナー弁護士　板倉陽一郎 様 <br />主催：一般社団法人IoTサービス連携協議会(AIoTS) <br />共催：トロンフォーラム <br />参加費：無料（一般社団法人IoTサービス連携協議会の会員とトロンフォーラムの幹事/A/i/B/e及び学術会員が対象です）</p><p>参加をご希望される方は以下のページにアクセスしていただいて、必要事項をご記入のうえお申し込みください。<br /><a href="https://forms.gle/XN7rA5Lae6YoZA9t5" target="_blank">https://forms.gle/XN7rA5Lae6YoZA9t5</a></p><p>開催までにZoomのURLをお送りします。</p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9295 colorbox-9292" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/05/Attorney.Itakura.jpg" alt="Attorney.Itakura" width="272" height="370" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「TRONプログラミングコンテスト2026」開催中</p><div><p>賞金総額500万円　作品の提出締切は9月30日(水)まで。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。今回のテーマも「TRON x AI AIの活用」です。指定された開発用ボードをご自身で調達していただくことで、このコンテストに参加することができます。AI技術を取り入れた革新的な作品のご応募をお待ちしています。</p><p>■「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9046 colorbox-9292" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" alt="topj" width="2912" height="1869" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「TRONプログラミングコンテスト2026」特別協力及び協力各社によるウェビナーを開催</p><div><p>6月16日(火)にパーソナルメディア、6月18日(木)にSTマイクロエレクトロニクス、6月24日(水)にルネサス エレクトロニクスが登壇</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>「TRONプログラミングコンテスト2026」に特別協力をいただいているSTマイクロエレクトロニクス、ルネサス エレクトロニクス、協力をいただいているパーソナルメディアの各社によるµT-Kernel 3.0や対象マイコンボードの開発環境、AI開発環境を説明するウェビナーを開催いたします。各セミナーとも参加は無料です。TRONプログラミングコンテスト2026に参加される方やμT-Kernel 3.0にご興味のある方、各社がコンテストに提供するマイコンや開発環境に興味のある方は是非、ご聴講ください。</p><p>ただいま以下のサイトで参加申込を受け付けています。参加申込をいただいた方には聴講用のURLを後日お送りします。<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-6937 colorbox-9292" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2016/04/RTOS1-3-1.png" alt="" width="300" height="357" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>佐賀市GX事例 市長インタビュー（VLED）</p><div><p>VLED（ブイレッド）の自治体GX事例紹介: 清掃工場由来の高品質CO₂利活用で世界初のISCCプラス認証を取得。本事業で累積70億円超の直接投資を呼び込み、雇用・地産地消エネルギーの創出を実現。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>坂村会長が理事長を務める一般社団法人デジタル地方創生推進機構(VLED)は、トロンフォーラムのエコシステムを構成するリエゾン会員で、地方公共団体によるDX(Digital Transformation)、GX（Green Transformation）の推進をめざす社団法人です。その活動の一環で、各自治体のDX/GX事例をインタビュー記事でご紹介しています。</p><p>今回ご紹介するのは、かつて迷惑施設とみなされていた佐賀市清掃工場が、世界が注目するGX拠点となった事例で、清掃工場から排出されるCO₂を利活用した佐賀市の取り組みです。</p><p>清掃工場由来のCO₂は、なんと、炭酸水にすれば飲めるほどの純度を誇ります。そして、農業やバイオ分野関連企業に清掃工場周辺で利活用されています。この直接投資は70超億円に及び、最終的に市民にもその恩恵は還元されるという、資源と経済の循環を同時に実現しました。</p><p>また、この清掃工場由来のCO₂は世界初で国際的にサステイナブルなCO₂と認められ、COP（国連気候変動枠組条約締約国会議）でも度々紹介されました。この取り組みについて、佐賀市長 坂井 英隆氏そして、実務を通じてこの事業を支えているお二人の職員にお話を伺いました。ぜひご覧ください!</p><p><a href="https://www.vled.or.jp/2026/05/28/article_saga/" target="_blank">https://www.vled.or.jp/2026/05/28/article_saga/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9323 colorbox-9292" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/06/eyecatch_interview13.jpg" alt="eyecatch_interview13" width="1153" height="648" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernel/ITRON採用事例募集</p><div>T-Kernel/ITRONの採用事例を募集。TRON系OSの事例をお待ちしています。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムでは、T-KernelやITRONの採用事例を募集中です。T-KernelやITRONを採用された事例をご紹介いただける場合は、入力フォームにご記入ください。T-KernelやITRONは、航空宇宙分野から産業機器、カーナビ、多機能プリンタ、電子楽器、デジタルカメラなど、さまざまな分野で多くの採用事例があります。</p><p>お送りいただいた採用事例は、トロンフォーラムのwebサイトやメールマガジンでご紹介させていただいたり、坂村会長の講演やTRONプロジェクトの技術情報誌「TRONWARE」などでご紹介させていただいたり、トロンフォーラムが主催または共催、協賛するイベント等でご紹介させていただく予定です。</p><p>是非、この機会に採用事例をご紹介ください。詳しくは以下のページにある入力フォームをご参照ください。<br /><a href="https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-6131 colorbox-9292" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2022/02/001.png" alt="001" width="611" height="167" /></p></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>技術者のためのIoT海外展開 法規制最前線ウェビナー 第1回のご案内</title>
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		<pubDate>Tue, 26 May 2026 06:06:21 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[この度、AIoTSの主催、坂村理事長が会長を務めるトロンフォーラムの共催で、日本で開発したIoT製品（機器本体からクラウド・アプリまで含む）の海外展開時に直面する法規制を、技術者が設計・開発段階から理解できるようにするウェビナーシリーズを開催させていただく運びとなりました。第1回はEU・英国・中国・米国の主要規制を横断的に俯瞰する概論回として、ひかり総合法律事務所　パートナー弁護士  板倉陽一郎様を講師にお招きし、具体的な事例を交えなが...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>この度、AIoTSの主催、坂村理事長が会長を務めるトロンフォーラムの共催で、日本で開発したIoT製品（機器本体からクラウド・アプリまで含む）の海外展開時に直面する法規制を、技術者が設計・開発段階から理解できるようにするウェビナーシリーズを開催させていただく運びとなりました。</p><p>第1回はEU・英国・中国・米国の主要規制を横断的に俯瞰する概論回として、ひかり総合法律事務所　パートナー弁護士  板倉陽一郎様を講師にお招きし、具体的な事例を交えながら以下のとおり解説いただきます。</p><table border="0" width="100%"><tbody><tr><td width="15%">開催日時</td><td width="65%">2026年6月15日（月）　14:00-15:30</td><td rowspan="7" width="20%"><img class="colorbox-9284"  src="http://www.aiots.org/wp-content/uploads/2026/05/Attorney.Itakura.jpg" alt="" width="100%" height="auto" /></td></tr><tr><td>形式</td><td>オンライン（Zoom）</td></tr><tr><td>時間</td><td>90分</td></tr><tr><td>講師</td><td>ひかり総合法律事務所　パートナー弁護士　板倉陽一郎 様　<a href="https://www.tron.org/ja/itakura/">ご経歴</a></td></tr><tr><td>主催</td><td>一般社団法人IoTサービス連携協議会（AIoTS）</td></tr><tr><td>共催</td><td>トロンフォーラム</td></tr><tr><td>参加費</td><td>無料（一般社団法人IoTサービス連携協議会の会員とトロンフォーラムの幹事/A/i/B/e及び学術会員が対象です）</td></tr></tbody></table><p>参加をご希望される方は以下のページにアクセスしていただいて、必要事項をご記入のうえお申し込みください。 <br /><a href="https://forms.gle/XN7rA5Lae6YoZA9t5" target="_blank" rel="noopener">https://forms.gle/XN7rA5Lae6YoZA9t5</a></p><p>開催までにZoomのURLをお送りします。</p><p>以上よろしくお願い申し上げます。</p>]]></content:encoded>
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		<title>TRONプログラミングコンテスト2026」開催中</title>
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		<pubDate>Thu, 07 May 2026 07:57:41 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="2912" height="1869" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9267  wp-post-image" alt="topj" /></div>賞金総額500万円　作品の提出締切は9月30日(水)まで。世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。今回のテーマ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="2912" height="1869" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9267  wp-post-image" alt="topj" /></div><p>賞金総額500万円　作品の提出締切は9月30日(水)まで。</p><p>世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。</p><p>今回のテーマも「TRON x AI AIの活用」です。ボードの無償提供対象となる計画書は、締め切りまでに届いた総エントリー数は215件（国内 54件／海外 161件）で、昨年の151件を大きく上回る盛況となりました。</p><p>なお、エントリー審査で未選出の方や、エントリー申請されなかった方も、指定のマイコンボードをご自身でご用意いただければコンテストへの応募が可能です。AI技術を取り入れた革新的な作品のご応募をお待ちしています。</p><p>「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>トロンフォーラムメールマガジン &#124; 「TRONプログラミングコンテスト2026」開催中</title>
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		<pubDate>Thu, 07 May 2026 07:56:08 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="2912" height="1869" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9259  wp-post-image" alt="topj" /></div>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年5月号をお送りします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="2912" height="1869" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9259  wp-post-image" alt="topj" /></div><p>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年5月号をお送りします。</p><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「TRONプログラミングコンテスト2026」開催中</p><div><p>賞金総額500万円　作品の提出締切は9月30日(水)まで。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。</p><p>今回のテーマも「TRON x AI AIの活用」です。ボードの無償提供対象となる計画書は、締め切りまでに届いた総エントリー数は215件（国内 54件／海外 161件）で、昨年の151件を大きく上回る盛況となりました。</p><p>なお、エントリー審査で未選出の方や、エントリー申請されなかった方も、指定のマイコンボードをご自身でご用意いただければコンテストへの応募が可能です。AI技術を取り入れた革新的な作品のご応募をお待ちしています。</p><p>「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernel無料ウェビナー開催に協力</p><div><p>会員企業が5月15日に「Arm TrustZone × 世界標準RTOSで実現する次世代組込みセキュリティ構築ウェビナー」を開催</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>EUサイバーレジリエンス法(CRA)の義務化を控え、IoT機器や組込みシステムにおいても、開発段階からセキュリティを考慮した設計・実装がますます重要になっています。国内でもJC-STARをはじめとする制度整備が進んでいるため、製品に求められるセキュリティ要件への対応は、今後の組込み開発における大きなテーマとなっています。</p><p>こうした背景のもと、Armのセキュリティ機能であるTrustZoneと、世界標準RTOSであるμT-Kernel 3.0を活用した、次世代の組込みセキュリティ構築について紹介したウェビナーを実施します。主催はB会員の株式会社DTSインサイトで、共催は幹事会員のユーシーテクノロジ株式会社です。トロンフォーラムは本セミナーの告知等に協力します。</p><p>受講は無料ですが、DTSインサイトの公式サイトでの事前登録が必要です。受講申込及び本ウェビナーに関する詳細は以下をご参照ください。<br /><a href="https://www.dts-insight.co.jp/seminar/webinar_20260515_security_uctec.html" target="_blank">https://www.dts-insight.co.jp/seminar/webinar_20260515_security_uctec.html</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-6937 colorbox-9259" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2016/04/RTOS1-3-1.png" alt="" width="300" height="357" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernel/ITRON採用事例募集</p><div>T-Kernel/ITRONの採用事例を募集。TRON系OSの事例をお待ちしています。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムでは、T-KernelやITRONの採用事例を募集中です。T-KernelやITRONを採用された事例をご紹介いただける場合は、入力フォームにご記入ください。T-KernelやITRONは、航空宇宙分野から産業機器、カーナビ、多機能プリンタ、電子楽器、デジタルカメラなど、さまざまな分野で多くの採用事例があります。</p><p>お送りいただいた採用事例は、トロンフォーラムのwebサイトやメールマガジンでご紹介させていただいたり、坂村会長の講演やTRONプロジェクトの技術情報誌「TRONWARE」などでご紹介させていただいたり、トロンフォーラムが主催または共催、協賛するイベント等でご紹介させていただく予定です。</p><p>是非、この機会に採用事例をご紹介ください。詳しくは以下のページにある入力フォームをご参照ください。<br /><a href="https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-6131 colorbox-9259" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2022/02/001.png" alt="001" width="611" height="167" /></p></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>2026年5月15日開催無料ウェビナー：Arm TrustZone × 世界標準RTOSで実現する次世代組込みセキュリティ構築ウェビナー</title>
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		<pubDate>Thu, 16 Apr 2026 06:29:52 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[トロンフォーラムでは、幹事会員のユーシーテクノロジ株式会社とB会員の株式会社DTSインサイトによる、「μT-Kernel3.0」に関する以下のウェビナーに協力します。 本セミナーは、事前登録により無料でご参加いただけます。以下の専用サイトから、この機会にぜひお申込みください。セミナー概要タイトルArm TrustZone × 世界標準RTOSで実現する次世代組込みセキュリティ構築ウェビナー日　　時2026年5月15日（金）14:00〜1...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>トロンフォーラムでは、幹事会員のユーシーテクノロジ株式会社とB会員の株式会社DTSインサイトによる、「μT-Kernel3.0」に関する以下のウェビナーに協力します。 <br />本セミナーは、事前登録により無料でご参加いただけます。以下の専用サイトから、この機会にぜひお申込みください。</p><h3>セミナー概要</h3><table border="0" width="100%"><tbody><tr><td>タイトル</td><td>Arm TrustZone × 世界標準RTOSで実現する次世代組込みセキュリティ構築ウェビナー</td></tr><tr><td>日　　時</td><td>2026年5月15日（金）14:00〜15:30（1時間30分程度）</td></tr><tr><td>受付締切</td><td>2026年5月13日（水）17:00まで</td></tr><tr><td>形　　式</td><td>Zoomオンラインウェビナー</td></tr><tr><td>主　　催</td><td>株式会社DTSインサイト</td></tr><tr><td>共　　催</td><td><p>ユーシーテクノロジ株式会社</p></td></tr><tr><td>協　　力</td><td>トロンフォーラム</td></tr><tr><td>費　　用</td><td>無料(事前登録制)</td></tr><tr><td>申込方法</td><td>以下のページからお申込みください。<br />(トロンフォーラムでは受け付けておりません。ご注意ください。)<br /><a href="https://www.dts-insight.co.jp/seminar/webinar_20260515_security_uctec.html" target="_blank">https://www.dts-insight.co.jp/seminar/webinar_20260515_security_uctec.html</a></td></tr></tbody></table><h3>セミナー開催趣旨</h3><p>EUサイバーレジリエンス法（CRA）の義務化を控え、IoT機器や組込みシステムにおいても、開発段階からセキュリティを考慮した設計・実装がますます重要になっています。国内でもJC-STARをはじめとする制度整備が進み、製品に求められるセキュリティ要件への対応は、今後の組込み開発における大きなテーマとなっています。</p><p>こうした背景のもと、本ウェビナーでは、Armのセキュリティ機能であるTrustZoneと、世界標準RTOSであるμT-Kernel 3.0を活用した、次世代の組込みセキュリティ構築について紹介します。リアルタイム性とセキュリティを両立する組込みシステムをどのように実現するか、制度対応の観点も交えながら、実践的な内容をお届けします。</p><h3>主な対象者</h3><ul><li>CRAやJC-STAR対策に関心がある方</li><li>セキュリティに関心がある方</li><li>組込み開発技術者</li><li>リアルタイムOSに関心のある方</li></ul><h3>望まれる前提知識</h3><ul><li>組込みシステムに関する初歩的知識</li><li>リアルタイムOSに関する初歩的知識</li></ul><p>組込みシステムの具体的な実装に関する知識は必須ではありません。<br />その他、ウェビナーの詳細や最新情報は、上記申込ページをご確認ください。</p><p>多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。 </p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9004 colorbox-9228" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/logo-header.png" alt="logo-header" width="300" height="65" /></p>]]></content:encoded>
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		<title>TRONWARE VOL.218「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 08:01:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/395_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9217  wp-post-image" alt="395_l" /></div>坂村会長が編集長を務めるTRON&#38;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.218を4月15日(水)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」です。特集1の「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」は、2026年2月21日(土)にINIADホールで開催された「公共交通オープンデータチャレンジ2025-powered ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/395_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9217  wp-post-image" alt="395_l" /></div><p>坂村会長が編集長を務めるTRON&amp;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.218を4月15日(水)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」です。</p><p>特集1の「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」は、2026年2月21日(土)にINIADホールで開催された「公共交通オープンデータチャレンジ2025-powered by project LINKS-」の最終審査会・表彰式の様子を詳しくご紹介しています。</p><p>このコンテストは今回で通算6回目となり、対象地域も全国に広がっただけでなく、公開されたデータも過去最大規模となりました。事前審査を通過したファイナリスト13組によるプレゼンテーションを行い、さまざまな作品が開発者自らのことばで説明されました。</p><p>最優秀賞に輝いたのは、過去にも複数のチームをファイナリストに送った実績のある同志社大学経済学部宮崎耕ゼミから選抜されたチーム「Claude Ko」でした。インバウンドが多数訪問する観光地であり、同志社大学がある京都は、いわゆるオーバーツーリズムに悩まされています。そこで安全な自転車経路を案内するナビアプリ「Safe Pedal」を開発。ODPTが提供するシェアサイクルのデータと交通規制データを活用するとともに独自にデータを調査・取得するなどして、具体的な社会課題の解決に結びついた点が審査員から高く評価されました。この他、優秀賞4作品、審査員特別賞5作品、さらに特別賞としてJR東日本賞、Project LINKS賞、INIAD賞が合計6作品に授与されました。(重複受賞あり)</p><p>公共交通オープンデータチャレンジは来年度も実施される見込みです。詳細については公共交通オープンデータ協議会のwebなどで発表されます。オープンデータを用いた社会課題の解決にご興味をお持ちの方、各種交通機関のオープンデータを用いたアプリ開発にご興味がある方は、是非、続報をお待ちください。</p><p>またTRONWARE VOL.218の特集2では1月23日にINIADホールで　「持続可能」な移動支援サービスの普及・展開に向けて　と題して開催された「第3回歩行空間DX研究会シンポジウム」の様子を紹介したほか、金沢大学の松田昇也准教授による寄稿「賢い超小型衛星を実現する衛星搭載用オンボードコンピュータ「AI-OBC」」を掲載しました。好評連載中の組込み機器の脆弱性情報を解説する「TIVAC Information」は、「直近数か月のJVN:組込み機器関連の注目脆弱性」です。</p><p>TRONWARE VOL.218の詳細は、以下をご参照ください。</p><p>TRONWARE VOL.218<br /><a href="https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/395.html" target="_blank">https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/395.html</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>トロンフォーラムメールマガジン &#124;   TRONWARE VOL.218「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」</title>
		<link>https://www.tron.org/ja/2026/04/mail-magazine202604/</link>
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		<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 08:00:59 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[メールマガジン]]></category>

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		<description><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/395_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9211  wp-post-image" alt="395_l" /></div>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年4月号をお送りします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/395_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9211  wp-post-image" alt="395_l" /></div><p>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年4月号をお送りします。</p><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>◆TRONWARE VOL.218「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」</p><div><p>坂村会長が編集長を務めるTRON&amp;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.218を4月15日(水)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」です。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>特集1の「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」は、2026年2月21日(土)にINIADホールで開催された「公共交通オープンデータチャレンジ2025-powered by project LINKS-」の最終審査会・表彰式の様子を詳しくご紹介しています。</p><p>このコンテストは今回で通算6回目となり、対象地域も全国に広がっただけでなく、公開されたデータも過去最大規模となりました。事前審査を通過したファイナリスト13組によるプレゼンテーションを行い、さまざまな作品が開発者自らのことばで説明されました。</p><p>最優秀賞に輝いたのは、過去にも複数のチームをファイナリストに送った実績のある同志社大学経済学部宮崎耕ゼミから選抜されたチーム「Claude Ko」でした。インバウンドが多数訪問する観光地であり、同志社大学がある京都は、いわゆるオーバーツーリズムに悩まされています。そこで安全な自転車経路を案内するナビアプリ「Safe Pedal」を開発。ODPTが提供するシェアサイクルのデータと交通規制データを活用するとともに独自にデータを調査・取得するなどして、具体的な社会課題の解決に結びついた点が審査員から高く評価されました。この他、優秀賞4作品、審査員特別賞5作品、さらに特別賞としてJR東日本賞、Project LINKS賞、INIAD賞が合計6作品に授与されました。(重複受賞あり)</p><p>公共交通オープンデータチャレンジは来年度も実施される見込みです。詳細については公共交通オープンデータ協議会のwebなどで発表されます。オープンデータを用いた社会課題の解決にご興味をお持ちの方、各種交通機関のオープンデータを用いたアプリ開発にご興味がある方は、是非、続報をお待ちください。</p><p>またTRONWARE VOL.218の特集2では1月23日にINIADホールで　「持続可能」な移動支援サービスの普及・展開に向けて　と題して開催された「第3回歩行空間DX研究会シンポジウム」の様子を紹介したほか、金沢大学の松田昇也准教授による寄稿「賢い超小型衛星を実現する衛星搭載用オンボードコンピュータ「AI-OBC」」を掲載しました。好評連載中の組込み機器の脆弱性情報を解説する「TIVAC Information」は、「直近数か月のJVN:組込み機器関連の注目脆弱性」です。</p><p>TRONWARE VOL.218の詳細は、以下をご参照ください。</p><p>TRONWARE VOL.218<br /><a href="https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/395.html" target="_blank">https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/395.html</a></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「TRONプログラミングコンテスト2026」開催中</p><div><p>賞金総額500万円　作品の提出締切は9月30日(水)まで。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。今回のテーマも「TRON x AI AIの活用」です。指定された開発用ボードをご自身で調達していただくことで、このコンテストに参加することができます。AI技術を取り入れた革新的な作品のご応募をお待ちしています。</p><p>■「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9046 colorbox-9211" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" alt="topj" width="2912" height="1869" /> </p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>TIVAC「短命の証明書とIoT機器の共存」会員専用ページ内TIVACに掲載</p><div>組込み機器の脆弱性に関する最新情報。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>法人会員を対象に会員専用ページで連載しているTIVAC。最新の記事「短命の証明書とIoT機器の共存」を公開しました。会員専用ページにログインしてご確認ください。</p><p><img class="aligncenter  wp-image-9214 colorbox-9211" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/fb97620ab11112476dd11011a1cbeb48.png" alt="fb97620ab11112476dd11011a1cbeb48" width="393" height="151" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernelセミナー開催</p><div>2026年4月16日(木)、17日(金)にパーソナルメディアがセミナーを実施。T-Kernelを利用した組込みソフトウェア開発の基礎を学べる。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラム幹事会員のパーソナルメディア株式会社では、T-Kernelを使った開発について、より詳しく学びたい方を対象に、有料の実習セミナーを実施しています。</p><p>2026年4月16日(木)に実施する「T-Kernel導入実習セミナー」では、T-Kernelの基礎から、ソフトウェア部品の組合せ、メモリモデル、デバッグ手法などを説明したうえで、プロセスベースおよびT-Kernelベースのソフト開発からデバッグまでの流れをご体験いただきます。</p><p>また、2026年4月17日(金)に実施する「T-Kernelドライバ開発実習セミナー」では、T-Kernelのデバイスドライバの開発を担当されるT-Kernel経験者を対象に、ドライバの内部構造およびインタフェースなどを説明します。実習を通じて、ドライバの開発の流れを一通りご体験いただきます。各セミナーの詳細につきましては、以下の公式webサイトをご参照ください。</p><p>■パーソナルメディア　セミナー紹介ページ<br /><a href="http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html" target="_blank">http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-8733 colorbox-9211" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/07/pmc1.png" alt="pmc1" width="250" height="192" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernel/ITRON採用事例募集</p><div>T-Kernel/ITRONの採用事例を募集。TRON系OSの事例をお待ちしています。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムでは、T-KernelやITRONの採用事例を募集中です。T-KernelやITRONを採用された事例をご紹介いただける場合は、入力フォームにご記入ください。T-KernelやITRONは、航空宇宙分野から産業機器、カーナビ、多機能プリンタ、電子楽器、デジタルカメラなど、さまざまな分野で多くの採用事例があります。</p><p>お送りいただいた採用事例は、トロンフォーラムのwebサイトやメールマガジンでご紹介させていただいたり、坂村会長の講演やTRONプロジェクトの技術情報誌「TRONWARE」などでご紹介させていただいたり、トロンフォーラムが主催または共催、協賛するイベント等でご紹介させていただく予定です。</p><p>是非、この機会に採用事例をご紹介ください。詳しくは以下のページにある入力フォームをご参照ください。<br /><a href="https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-6131 colorbox-9211" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2022/02/001.png" alt="001" width="611" height="167" /></p></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>「TRONプログラミングコンテスト2026」参加エントリーの締切迫る</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Mar 2026 00:03:31 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="2912" height="1869" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9203  wp-post-image" alt="topj" /></div>賞金総額500万円　マイコンボードの無償提供を受けられるエントリー申請と計画書提出は3月31日(火)まで世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="2912" height="1869" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9203  wp-post-image" alt="topj" /></div><div><p>賞金総額500万円　マイコンボードの無償提供を受けられるエントリー申請と計画書提出は3月31日(火)まで</p></div><p>世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。今回のテーマも「TRON x AI AIの活用」です。開発用ボードを無償提供する「エントリー申請」と、開発する予定のプログラムなどを説明した「計画書」の提出締切は、いよいよ今月末の3月31日(火)と迫ってきました。「AI技術を取り入れた革新的な作品のご応募をお待ちしています。</p><p>■「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p>]]></content:encoded>
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