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		<title>TRONWARE VOL.218「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 08:01:22 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/395_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9217  wp-post-image" alt="395_l" /></div>坂村会長が編集長を務めるTRON&#38;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.218を4月15日(水)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」です。特集1の「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」は、2026年2月21日(土)にINIADホールで開催された「公共交通オープンデータチャレンジ2025-powered ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/395_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9217  wp-post-image" alt="395_l" /></div><p>坂村会長が編集長を務めるTRON&amp;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.218を4月15日(水)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」です。</p><p>特集1の「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」は、2026年2月21日(土)にINIADホールで開催された「公共交通オープンデータチャレンジ2025-powered by project LINKS-」の最終審査会・表彰式の様子を詳しくご紹介しています。</p><p>このコンテストは今回で通算6回目となり、対象地域も全国に広がっただけでなく、公開されたデータも過去最大規模となりました。事前審査を通過したファイナリスト13組によるプレゼンテーションを行い、さまざまな作品が開発者自らのことばで説明されました。</p><p>最優秀賞に輝いたのは、過去にも複数のチームをファイナリストに送った実績のある同志社大学経済学部宮崎耕ゼミから選抜されたチーム「Claude Ko」でした。インバウンドが多数訪問する観光地であり、同志社大学がある京都は、いわゆるオーバーツーリズムに悩まされています。そこで安全な自転車経路を案内するナビアプリ「Safe Pedal」を開発。ODPTが提供するシェアサイクルのデータと交通規制データを活用するとともに独自にデータを調査・取得するなどして、具体的な社会課題の解決に結びついた点が審査員から高く評価されました。この他、優秀賞4作品、審査員特別賞5作品、さらに特別賞としてJR東日本賞、Project LINKS賞、INIAD賞が合計6作品に授与されました。(重複受賞あり)</p><p>公共交通オープンデータチャレンジは来年度も実施される見込みです。詳細については公共交通オープンデータ協議会のwebなどで発表されます。オープンデータを用いた社会課題の解決にご興味をお持ちの方、各種交通機関のオープンデータを用いたアプリ開発にご興味がある方は、是非、続報をお待ちください。</p><p>またTRONWARE VOL.218の特集2では1月23日にINIADホールで　「持続可能」な移動支援サービスの普及・展開に向けて　と題して開催された「第3回歩行空間DX研究会シンポジウム」の様子を紹介したほか、金沢大学の松田昇也准教授による寄稿「賢い超小型衛星を実現する衛星搭載用オンボードコンピュータ「AI-OBC」」を掲載しました。好評連載中の組込み機器の脆弱性情報を解説する「TIVAC Information」は、「直近数か月のJVN:組込み機器関連の注目脆弱性」です。</p><p>TRONWARE VOL.218の詳細は、以下をご参照ください。</p><p>TRONWARE VOL.218<br /><a href="https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/395.html" target="_blank">https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/395.html</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>トロンフォーラムメールマガジン &#124;   TRONWARE VOL.218「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Apr 2026 08:00:59 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/395_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9211  wp-post-image" alt="395_l" /></div>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年4月号をお送りします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/395_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9211  wp-post-image" alt="395_l" /></div><p>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年4月号をお送りします。</p><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>◆TRONWARE VOL.218「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」</p><div><p>坂村会長が編集長を務めるTRON&amp;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.218を4月15日(水)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」です。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>特集1の「公共交通オープンデータチャレンジ2025　最終審査会・表彰式」は、2026年2月21日(土)にINIADホールで開催された「公共交通オープンデータチャレンジ2025-powered by project LINKS-」の最終審査会・表彰式の様子を詳しくご紹介しています。</p><p>このコンテストは今回で通算6回目となり、対象地域も全国に広がっただけでなく、公開されたデータも過去最大規模となりました。事前審査を通過したファイナリスト13組によるプレゼンテーションを行い、さまざまな作品が開発者自らのことばで説明されました。</p><p>最優秀賞に輝いたのは、過去にも複数のチームをファイナリストに送った実績のある同志社大学経済学部宮崎耕ゼミから選抜されたチーム「Claude Ko」でした。インバウンドが多数訪問する観光地であり、同志社大学がある京都は、いわゆるオーバーツーリズムに悩まされています。そこで安全な自転車経路を案内するナビアプリ「Safe Pedal」を開発。ODPTが提供するシェアサイクルのデータと交通規制データを活用するとともに独自にデータを調査・取得するなどして、具体的な社会課題の解決に結びついた点が審査員から高く評価されました。この他、優秀賞4作品、審査員特別賞5作品、さらに特別賞としてJR東日本賞、Project LINKS賞、INIAD賞が合計6作品に授与されました。(重複受賞あり)</p><p>公共交通オープンデータチャレンジは来年度も実施される見込みです。詳細については公共交通オープンデータ協議会のwebなどで発表されます。オープンデータを用いた社会課題の解決にご興味をお持ちの方、各種交通機関のオープンデータを用いたアプリ開発にご興味がある方は、是非、続報をお待ちください。</p><p>またTRONWARE VOL.218の特集2では1月23日にINIADホールで　「持続可能」な移動支援サービスの普及・展開に向けて　と題して開催された「第3回歩行空間DX研究会シンポジウム」の様子を紹介したほか、金沢大学の松田昇也准教授による寄稿「賢い超小型衛星を実現する衛星搭載用オンボードコンピュータ「AI-OBC」」を掲載しました。好評連載中の組込み機器の脆弱性情報を解説する「TIVAC Information」は、「直近数か月のJVN:組込み機器関連の注目脆弱性」です。</p><p>TRONWARE VOL.218の詳細は、以下をご参照ください。</p><p>TRONWARE VOL.218<br /><a href="https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/395.html" target="_blank">https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/395.html</a></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「TRONプログラミングコンテスト2026」開催中</p><div><p>賞金総額500万円　作品の提出締切は9月30日(水)まで。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。今回のテーマも「TRON x AI AIの活用」です。指定された開発用ボードをご自身で調達していただくことで、このコンテストに参加することができます。AI技術を取り入れた革新的な作品のご応募をお待ちしています。</p><p>■「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9046 colorbox-9211" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" alt="topj" width="2912" height="1869" /> </p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>TIVAC「短命の証明書とIoT機器の共存」会員専用ページ内TIVACに掲載</p><div>組込み機器の脆弱性に関する最新情報。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>法人会員を対象に会員専用ページで連載しているTIVAC。最新の記事「短命の証明書とIoT機器の共存」を公開しました。会員専用ページにログインしてご確認ください。</p><p><img class="aligncenter  wp-image-9214 colorbox-9211" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/fb97620ab11112476dd11011a1cbeb48.png" alt="fb97620ab11112476dd11011a1cbeb48" width="393" height="151" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernelセミナー開催</p><div>2026年4月16日(木)、17日(金)にパーソナルメディアがセミナーを実施。T-Kernelを利用した組込みソフトウェア開発の基礎を学べる。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラム幹事会員のパーソナルメディア株式会社では、T-Kernelを使った開発について、より詳しく学びたい方を対象に、有料の実習セミナーを実施しています。</p><p>2026年4月16日(木)に実施する「T-Kernel導入実習セミナー」では、T-Kernelの基礎から、ソフトウェア部品の組合せ、メモリモデル、デバッグ手法などを説明したうえで、プロセスベースおよびT-Kernelベースのソフト開発からデバッグまでの流れをご体験いただきます。</p><p>また、2026年4月17日(金)に実施する「T-Kernelドライバ開発実習セミナー」では、T-Kernelのデバイスドライバの開発を担当されるT-Kernel経験者を対象に、ドライバの内部構造およびインタフェースなどを説明します。実習を通じて、ドライバの開発の流れを一通りご体験いただきます。各セミナーの詳細につきましては、以下の公式webサイトをご参照ください。</p><p>■パーソナルメディア　セミナー紹介ページ<br /><a href="http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html" target="_blank">http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-8733 colorbox-9211" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/07/pmc1.png" alt="pmc1" width="250" height="192" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernel/ITRON採用事例募集</p><div>T-Kernel/ITRONの採用事例を募集。TRON系OSの事例をお待ちしています。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムでは、T-KernelやITRONの採用事例を募集中です。T-KernelやITRONを採用された事例をご紹介いただける場合は、入力フォームにご記入ください。T-KernelやITRONは、航空宇宙分野から産業機器、カーナビ、多機能プリンタ、電子楽器、デジタルカメラなど、さまざまな分野で多くの採用事例があります。</p><p>お送りいただいた採用事例は、トロンフォーラムのwebサイトやメールマガジンでご紹介させていただいたり、坂村会長の講演やTRONプロジェクトの技術情報誌「TRONWARE」などでご紹介させていただいたり、トロンフォーラムが主催または共催、協賛するイベント等でご紹介させていただく予定です。</p><p>是非、この機会に採用事例をご紹介ください。詳しくは以下のページにある入力フォームをご参照ください。<br /><a href="https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-6131 colorbox-9211" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2022/02/001.png" alt="001" width="611" height="167" 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		<title>「TRONプログラミングコンテスト2026」参加エントリーの締切迫る</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Mar 2026 00:03:31 +0000</pubDate>
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				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="2912" height="1869" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9203  wp-post-image" alt="topj" /></div><div><p>賞金総額500万円　マイコンボードの無償提供を受けられるエントリー申請と計画書提出は3月31日(火)まで</p></div><p>世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。今回のテーマも「TRON x AI AIの活用」です。開発用ボードを無償提供する「エントリー申請」と、開発する予定のプログラムなどを説明した「計画書」の提出締切は、いよいよ今月末の3月31日(火)と迫ってきました。「AI技術を取り入れた革新的な作品のご応募をお待ちしています。</p><p>■「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>トロンフォーラムメールマガジン &#124; 「TRONプログラミングコンテスト2026」参加エントリーの締切迫る</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Mar 2026 08:00:54 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="2912" height="1869" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9190  wp-post-image" alt="topj" /></div>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年3月号をお送りします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="2912" height="1869" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9190  wp-post-image" alt="topj" /></div><p>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年3月号をお送りします。</p><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「TRONプログラミングコンテスト2026」参加エントリーの締切迫る</p><div><p>賞金総額500万円　マイコンボードの無償提供を受けられるエントリー申請と計画書提出は3月31日(火)まで</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。今回のテーマも「TRON x AI AIの活用」です。開発用ボードを無償提供する「エントリー申請」と、開発する予定のプログラムなどを説明した「計画書」の提出締切は、いよいよ今月末の3月31日(火)と迫ってきました。「AI技術を取り入れた革新的な作品のご応募をお待ちしています。</p><p>■「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernelセミナー開催</p><div><p>2026年4月16日(木)、17日(金)にパーソナルメディアがセミナーを実施。T-Kernelを利用した組込みソフトウェア開発の基礎を学べる。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラム幹事会員のパーソナルメディア株式会社では、T-Kernelを使った開発について、より詳しく学びたい方を対象に、有料の実習セミナーを実施しています。</p><p>2026年4月16日(木)に実施する「T-Kernel導入実習セミナー」では、T-Kernelの基礎から、ソフトウェア部品の組合せ、メモリモデル、デバッグ手法などを説明したうえで、プロセスベースおよびT-Kernelベースのソフト開発からデバッグまでの流れをご体験いただきます。</p><p>また、2026年4月17日(金)に実施する「T-Kernelドライバ開発実習セミナー」では、T-Kernelのデバイスドライバの開発を担当されるT-Kernel経験者を対象に、ドライバの内部構造およびインタフェースなどを説明します。実習を通じて、ドライバの開発の流れを一通りご体験いただきます。各セミナーの詳細につきましては、以下の公式webサイトをご参照ください。</p><p>■パーソナルメディア　セミナー紹介ページ<br /><a href="http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html" target="_blank">http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-8733 colorbox-9190" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/07/pmc1.png" alt="pmc1" width="250" height="192" /></p><p>&nbsp;</p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「公共交通オープンデータチャレンジ2025 ～ powered by Project LINKS～」</p><div>受賞作品決定</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>坂村会長が会長を務める公共交通オープンデータ協議会が、国土交通省 情報政策本部 情報政策課及び国土交通省 総合政策局 モビリティサービス推進課とともに開催していた、多数の公共交通関連のデータや国土交通省のオープンデータを一般の開発者に公開し、それらを活用したアプリケーションを開発、応募していただく賞金総額300万円のアプリケーションコンテスト「公共交通オープンデータチャレンジ2025 ～ powered by Project LINKS～」の最終審査会・表彰式が、2月21日(土)に開催され、各賞の受賞者が決定しました。</p><p>最優秀賞には、同志社大学経済学部宮崎耕ゼミ「Claude Ko」(川内葵偉,小林亮太,三河響,河村柚希,丹羽健太,佐々木小雪,中田実里:以上敬称略)の作品、「Safe Pedal」が選ばれました。同ゼミからは毎年ファイナリストが選出されていますが、最優秀賞を獲得したのは今回が初めてです。その他、各賞の受賞者及び受賞作品については本チャレンジの公式webサイトをご参照ください。</p><p>■公共交通オープンデータチャレンジ2025 ～ powered by Project LINKS～<br /><a href="https://challenge2025.odpt.org/" target="_blank">https://challenge2025.odpt.org/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9192 colorbox-9190" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/03/photo2025.jpg" alt="photo2025" width="2397" height="1180" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernel/ITRON採用事例募集</p><div>T-Kernel/ITRONの採用事例を募集。TRON系OSの事例をお待ちしています。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムでは、T-KernelやITRONの採用事例を募集中です。T-KernelやITRONを採用された事例をご紹介いただける場合は、入力フォームにご記入ください。T-KernelやITRONは、航空宇宙分野から産業機器、カーナビ、多機能プリンタ、電子楽器、デジタルカメラなど、さまざまな分野で多くの採用事例があります。</p><p>お送りいただいた採用事例は、トロンフォーラムのwebサイトやメールマガジンでご紹介させていただいたり、坂村会長の講演やTRONプロジェクトの技術情報誌「TRONWARE」などでご紹介させていただいたり、トロンフォーラムが主催または共催、協賛するイベント等でご紹介させていただく予定です。</p><p>是非、この機会に採用事例をご紹介ください。詳しくは以下のページにある入力フォームをご参照ください。<br /><a href="https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-6131 colorbox-9190" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2022/02/001.png" alt="001" width="611" height="167" /></p></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>TRONWARE VOL.217「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 07:01:26 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/01/394_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9152  wp-post-image" alt="394_l" /></div>坂村会長が編集長を務めるTRON&#38;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.217を2月16日(月)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」です。特集1の「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」は、2025年12月10日(水)から12月12日(金)まで、渋谷パルコDGビル18F「Dragon Gate」で開催された「...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/01/394_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9152  wp-post-image" alt="394_l" /></div><div><p>坂村会長が編集長を務めるTRON&amp;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.217を2月16日(月)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」です。</p></div><p>特集1の「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」は、2025年12月10日(水)から12月12日(金)まで、渋谷パルコDGビル18F「Dragon Gate」で開催された「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」の基調講演や各セッション、さらに展示会場内で開催された出展者セミナーや出展者の展示の様子を豊富な写真と詳細な取材で振り返りました。</p><p>今回のTRONSHOWのテーマは、前回に続いてTRONとAIの関係を紹介するため「TRON X AI 2」です。坂村会長による基調講演では、TRONプロジェクトが推進するすべての活動でAIが中心的役割を担うことを踏まえ、2026年以降のTRONSHOWでもAIの取り組みを継続的に重視していくため、テーマのタイトルにシリーズナンバーを付けたことが紹介されました。</p><p>そして今回のTRONSHOWでは開催日ごとに「基調講演」、「組込み」、「オープンデータ」と大きくテーマを分けたうえで、展示会場内で実施するセミナーも各日ごとのテーマに沿った内容をご紹介しました。さらにTRONSHOWの開催前に行われたTRONイネーブルウェアシンポジウム「TEPS 38th」でのパネルセッションもご紹介しました。2025年に日本で開催されたデフリンピックの金メダリストをパネリストに迎え、音を視る技術が紹介されました。TEPSそしてTRONSHOWの熱気を、再度、TRONWARE VOL.217の記事を通じてご体験ください。</p><p>また特集2はTRONSHOWの2日目に行われた「TRONプログラミングコンテスト2025」の表彰式を徹底取材しました。坂村審査員長をはじめとする各審査員の講評や、表彰式に参加したファイナリストの方々による作品説明を詳しくご紹介しています。このTRONプログラミングコンテストは、すでに2026年版が始まっています。技術協賛をいただいたIEEE Consumer Technology Society West Japan Joint Chapterのご協力により、2025年版は海外からのエントリーや作品応募が増えました。2026年版も同様に国内外から多くの作品が集まることを期待しています。</p><p>この他、好評連載中の組込み機器の脆弱性情報を解説する「TIVAC Information」は、「SSL/TLS証明書の有効期限」を取り上げました。</p><p>TRONWARE VOL.217の詳細は、以下をご参照ください。</p><p>TRONWARE VOL.217<br /><a href="https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/394.html" target="_blank">https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/394.html</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>トロンフォーラムメールマガジン &#124;   TRONWARE VOL.217「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」</title>
		<link>https://www.tron.org/ja/2026/02/mail-magazine202602/</link>
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		<pubDate>Thu, 05 Feb 2026 07:00:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/01/394_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9146  wp-post-image" alt="394_l" /></div>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年2月号をお送りします。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="233" height="310" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2026/01/394_l.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9146  wp-post-image" alt="394_l" /></div><p>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年2月号をお送りします。</p><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>TRONWARE VOL.217「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」</p><div><p>坂村会長が編集長を務めるTRON&amp;オープン技術情報マガジンのTRONWAREは、最新号となるVOL.217を2月16日(月)に発売します。今回のTRONWAREの特集は、「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」です。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>特集1の「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」は、2025年12月10日(水)から12月12日(金)まで、渋谷パルコDGビル18F「Dragon Gate」で開催された「2025 TRON Symposium─TRONSHOW─」の基調講演や各セッション、さらに展示会場内で開催された出展者セミナーや出展者の展示の様子を豊富な写真と詳細な取材で振り返りました。</p><p>今回のTRONSHOWのテーマは、前回に続いてTRONとAIの関係を紹介するため「TRON X AI 2」です。坂村会長による基調講演では、TRONプロジェクトが推進するすべての活動でAIが中心的役割を担うことを踏まえ、2026年以降のTRONSHOWでもAIの取り組みを継続的に重視していくため、テーマのタイトルにシリーズナンバーを付けたことが紹介されました。</p><p>そして今回のTRONSHOWでは開催日ごとに「基調講演」、「組込み」、「オープンデータ」と大きくテーマを分けたうえで、展示会場内で実施するセミナーも各日ごとのテーマに沿った内容をご紹介しました。さらにTRONSHOWの開催前に行われたTRONイネーブルウェアシンポジウム「TEPS 38th」でのパネルセッションもご紹介しました。2025年に日本で開催されたデフリンピックの金メダリストをパネリストに迎え、音を視る技術が紹介されました。TEPSそしてTRONSHOWの熱気を、再度、TRONWARE VOL.217の記事を通じてご体験ください。</p><p>また特集2はTRONSHOWの2日目に行われた「TRONプログラミングコンテスト2025」の表彰式を徹底取材しました。坂村審査員長をはじめとする各審査員の講評や、表彰式に参加したファイナリストの方々による作品説明を詳しくご紹介しています。このTRONプログラミングコンテストは、すでに2026年版が始まっています。技術協賛をいただいたIEEE Consumer Technology Society West Japan Joint Chapterのご協力により、2025年版は海外からのエントリーや作品応募が増えました。2026年版も同様に国内外から多くの作品が集まることを期待しています。</p><p>この他、好評連載中の組込み機器の脆弱性情報を解説する「TIVAC Information」は、「SSL/TLS証明書の有効期限」を取り上げました。</p><p>TRONWARE VOL.217の詳細は、以下をご参照ください。</p><p>TRONWARE VOL.217<br /><a href="https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/394.html" target="_blank">https://www.personal-media.co.jp/book/tw/tw_index/394.html</a></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「TRONプログラミングコンテスト2026」開催中</p><div><p>賞金総額500万円　マイコンボードの無償提供を受けられるエントリー申請と計画書提出は3月31日(火)まで。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>世界標準であるTRONのリアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と各社の最新マイコンを活用したアプリケーション、ミドルウェア、開発環境、そしてツールなど、各分野のプログラムを募集する「TRONプログラミングコンテスト2026」。リアルタイム性、省電力、小フットプリントといったリアルタイムOSの特性を引き出す技術や、新しい技術を活用した開発環境やツールを競います。今回のテーマも「TRON x AI AIの活用」です。AI技術を取り入れた革新的な作品のご応募をお待ちしています。</p><p>「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br /><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9046 colorbox-9146" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" alt="topj" width="2912" height="1869" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>開催直前!「TRONプログラミングコンテスト2026ウェビナー （パーソナルメディア株式会社（micro:bit）編）」</p><div><p>本日2月5日(木)18時から、micro:bitでコンテストへの参加を検討されている方を対象に開催します。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/webinar-0205/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/webinar-0205/</a></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「IEEE標準リアルタイムOS「μT-Kernel 3.0」と最新マイコン開発環境を使ったエッジAIプログラミングセミナー」</p><div><p>2月10日(火)18時から、リアルとオンラインのハイブリッドで開催。お申し込みはお早めに。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p><a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/webinar0210/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/webinar0210/</a></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「公共交通オープンデータチャレンジ2025 ～ powered by Project LINKS～」</p><div>賞金総額300万円　最終審査会・表彰式を2月21日(土)に開催。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>坂村会長が会長を務める公共交通オープンデータ協議会が、国土交通省 情報政策本部 情報政策課及び国土交通省 総合政策局 モビリティサービス推進課とともに開催していた、多数の公共交通関連のデータや国土交通省のオープンデータを一般の開発者に公開し、それらを活用したアプリケーションを開発、応募していただく賞金総額300万円のアプリケーションコンテスト「公共交通オープンデータチャレンジ2025 ～ powered by Project LINKS～」の最終審査会・表彰式が、2月21日(土)に開催されます。</p><p>一次審査を経て、どのような作品がファイナリストにノミネートされたのか、そして、どの作品が受賞するのか、是非、ご自身の目でご確認ください。最終審査会・表彰式の詳細につきましては、以下のページをご参照ください。</p><p>公共交通オープンデータチャレンジ2025 ～ powered by Project LINKS～<br /><a href="https://challenge2025.odpt.org/" target="_blank">https://challenge2025.odpt.org/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-8735 colorbox-9146" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/07/2025top.jpg" alt="2025top" width="2400" height="960" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernel/ITRON採用事例募集</p><div>T-Kernel/ITRONの採用事例を募集。TRON系OSの事例をお待ちしています。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムでは、T-KernelやITRONの採用事例を募集中です。T-KernelやITRONを採用された事例をご紹介いただける場合は、入力フォームにご記入ください。T-KernelやITRONは、航空宇宙分野から産業機器、カーナビ、多機能プリンタ、電子楽器、デジタルカメラなど、さまざまな分野で多くの採用事例があります。</p><p>お送りいただいた採用事例は、トロンフォーラムのwebサイトやメールマガジンでご紹介させていただいたり、坂村会長の講演やTRONプロジェクトの技術情報誌「TRONWARE」などでご紹介させていただいたり、トロンフォーラムが主催または共催、協賛するイベント等でご紹介させていただく予定です。</p><p>是非、この機会に採用事例をご紹介ください。詳しくは以下のページにある入力フォームをご参照ください。<br /><a href="https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-6131 colorbox-9146" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2022/02/001.png" alt="001" width="611" height="167" /></p></div></div>]]></content:encoded>
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		<title>本年もよろしくお願い申し上げます。</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Jan 2026 02:24:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="1200" height="800" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2020/11/20.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9084  wp-post-image" alt="20" /></div>昨年12月、渋谷パルコDGビルで開催した「2025 TRON Symposium -TRONSHOW-」には、多くの方にご来場、ご聴講をいただき、厚く御礼申し上げます。 「TRON × AI 2」をテーマに掲げた今回は、各プロジェクトにおけるAI活用の深化を実感していただけるセッションを多数展開しました。会期中に行った「TRONプログラミングコンテスト2025」の表彰式では、国内外の優れた開発者を表彰いたしました。次回2026年は新体制...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="1200" height="800" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2020/11/20.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9084  wp-post-image" alt="20" /></div><div><p>昨年12月、渋谷パルコDGビルで開催した「2025 TRON Symposium -TRONSHOW-」には、多くの方にご来場、ご聴講をいただき、厚く御礼申し上げます。 「TRON × AI 2」をテーマに掲げた今回は、各プロジェクトにおけるAI活用の深化を実感していただけるセッションを多数展開しました。</p></div><p>会期中に行った「TRONプログラミングコンテスト2025」の表彰式では、国内外の優れた開発者を表彰いたしました。次回2026年は新体制での開催となります。組込み開発とAIを融合させた、さらに野心的な作品の登場を期待しています。 また、国土交通省と共催する「公共交通オープンデータチャレンジ2025」も、応募締切（1月12日）が迫ってまいりました。多様なデータを連携させた先進的な作品のご応募を、最後までお待ちしております。</p><p>そしてトロンフォーラムでは今年、新たな一手として「生成AI支援型開発環境WG」を始動させました。 多種多様な知識が求められる組込み開発の現場において、慢性的な技術者不足は喫緊の課題です。これを生成AIの活用によって打破し、開発効率を劇的に向上させることが狙いです。シンポジウムでも高い関心をいただいた本WGへの参画を、強く呼びかけたいと思います。</p><p>今年、TRONプロジェクトは42年目を迎えました。長きにわたり支えてくださった皆様に感謝申し上げるとともに、進化し続けるTRONプロジェクトへ変わらぬご支援をお願いいたします。</p><p style="text-align: right;">TRONプロジェクトリーダー<br />坂村 健</p>]]></content:encoded>
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		<title>トロンフォーラムメールマガジン &#124; 2026年もTRONプロジェクトをよろしくお願い申し上げます</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Jan 2026 02:00:17 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[メールマガジン]]></category>

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		<description><![CDATA[<div><img width="1200" height="800" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2020/11/20.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9068  wp-post-image" alt="20" /></div>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年1月号をお送りします。PR【無料公開】高市総理も推進言及　ペロブスカイト太陽電池の開発最前線次世代太陽電池として注目が集まっている「ペロブスカイト太陽電池」最新の開発動向をまとめたホワイトペーパーを無料公開中！↓ダウンロードはこちらから↓https://wp.techfactory.itmedia.co.jp/contents/94513]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="1200" height="800" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2020/11/20.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9068  wp-post-image" alt="20" /></div><p>トロンフォーラムが毎月お送りするメールマガジンの2026年1月号をお送りします。</p><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>本年もよろしくお願い申し上げます。</p><div><p>昨年12月、渋谷パルコDGビルで開催した「2025 TRON Symposium -TRONSHOW-」には、多くの方にご来場、ご聴講をいただき、厚く御礼申し上げます。 「TRON × AI 2」をテーマに掲げた今回は、各プロジェクトにおけるAI活用の深化を実感していただけるセッションを多数展開しました。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>会期中に行った「TRONプログラミングコンテスト2025」の表彰式では、国内外の優れた開発者を表彰いたしました。次回2026年は新体制での開催となります。組込み開発とAIを融合させた、さらに野心的な作品の登場を期待しています。 また、国土交通省と共催する「公共交通オープンデータチャレンジ2025」も、応募締切（1月12日）が迫ってまいりました。多様なデータを連携させた先進的な作品のご応募を、最後までお待ちしております。</p><p>そしてトロンフォーラムでは今年、新たな一手として「生成AI支援型開発環境WG」を始動させました。 多種多様な知識が求められる組込み開発の現場において、慢性的な技術者不足は喫緊の課題です。これを生成AIの活用によって打破し、開発効率を劇的に向上させることが狙いです。シンポジウムでも高い関心をいただいた本WGへの参画を、強く呼びかけたいと思います。</p><p>今年、TRONプロジェクトは42年目を迎えました。長きにわたり支えてくださった皆様に感謝申し上げるとともに、進化し続けるTRONプロジェクトへ変わらぬご支援をお願いいたします。</p><p style="text-align: right;">TRONプロジェクトリーダー <br />坂村 健</p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「2025 TRON Symposium -TRONSHOW-　TRON × AI 2」に多数ご来場いただき、誠にありがとうございました。</p><div><p>毎年12月に開催しているTRON Symposium-TRONSHOW-を、渋谷パルコDGビル 18Fカンファレンスホール「Dragon Gate」で2025年12月10日(水)から12日(金)に開催しました。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p><a href="https://www.tron.org/ja/2025/12/post-9050/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/2025/12/post-9050/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9051 colorbox-9068" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/011.jpg" alt="01" width="1132" height="748" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「TRONプログラミングコンテスト2025」表彰式を開催しました。</p><div><p>TRONSHOWで実施　「TRONプログラミングコンテスト2026」の開催も発表</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムが主宰して2025年1月21日から開催したTRONプログラミングコンテスト2025の表彰式を、2025 TRON Symposium-TRONSHOW-期間中の12月11日に、トロンフォーラム会長の坂村審査員長をはじめとする審査員と各賞の入賞者の方を集めて行いました。</p><p>今回のコンテストのテーマは「TRON × AI AIの活用」でした。このテーマにそって寄せられた多くの作品の中から、優秀賞として「LGX-Shield～加速度×AI で橋梁の異常をリアルタイム検出するエッジモニタ～(受賞者:須藤 義明氏)」、「RescueBot(同:Supun Navoda Gamlath氏、Shamila Jeewantha氏、Chathura Gunasekara氏)」、「自己進化するLoRa通信ライブラリ「LoRabbit」(同:久保寺 祐一氏)」、「μT-Kernel × AIの学習環境～ライントレースロボットでリアルタイムOS・AIを学び、体験する～(同:阿部 耕二氏)」の4件をはじめ、入賞2件、激励賞5件の合計11作品が選ばれ、それぞれ表彰状と賞金の目録を渡されました。また表彰式の最後には坂村審査員長から「TRONプログラミングコンテスト2026」の開催概要が発表され、即日、エントリーの受付が開始されました。</p><p>「TRONプログラミングコンテスト2025」受賞作品の一覧や、「TRONプログラミングコンテスト2026」の詳細については、それぞれ以下の専用サイトでご確認ください。多くの方のご参加をお待ちいたします。</p><p>■「TRONプログラミングコンテスト2025」審査結果<br />　<a href="https://www.tron.org/ja/2025/12/post-9017/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/2025/12/post-9017/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9018 colorbox-9068" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/71f3edca64830cbcbe144d4a994baa8a.jpg" alt="集合写真" width="2400" height="1135" /></p><p>■「TRONプログラミングコンテスト2026」開催概要<br />　<a href="https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/programming_contest-2026/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9046 colorbox-9068" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/topj.jpg" alt="topj" width="2912" height="1869" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>CRAとJC-STARに適合するためのセキュリティ対策　Arm TrustZone対応 リアルタイムOS</p><div><p>2026年1月30日(金)にトロンフォーラムと会員企業との共同主催でウェビナーを開催。</p></div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムでは、幹事会員のユーシーテクノロジ株式会社やB会員のアンドールシステムサポート株式会社等との共同主催で以下のウェビナーを開催します。事前登録により無料でご参加いただけます。この機会に是非、お申込みください。</p><p><strong>■セミナー概要</strong></p><ul><li>タイトル<br />CRAとJC-STARに適合するためのセキュリティ対策　Arm TrustZone対応 リアルタイムOS</li><li>日時<br />2026年1月30日(金)13:30～16:30<br />形式　オンライン（Teamsウェビナー）</li><li>主催<br />トロンフォーラム、ユーシーテクノロジ株式会社、サイエンスパーク株式会社、アンドールシステムサポート株式会社</li><li>協力<br />ＣＱ出版株式会社</li><li>費用<br />無料(事前登録制)</li><li>申込方法<br />以下のページからお申込みください。<br /><a href="https://www.andor.jp/arm-dev/arm-webinar/cra-tz-2026/" target="_blank">https://www.andor.jp/arm-dev/arm-webinar/cra-tz-2026/</a></li></ul><p>多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。</p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernelセミナー開催</p><div>2026年1月15日(木)、16日(金)にパーソナルメディアがセミナーを実施。T-Kernelを利用した組込みソフトウェア開発の基礎を学べる。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラム幹事会員のパーソナルメディア株式会社では、T-Kernelを使った開発について、より詳しく学びたい方を対象に、有料の実習セミナーを実施しています。</p><p>2026年1月15日(木)に実施する「T-Kernel導入実習セミナー」では、T-Kernelの基礎から、ソフトウェア部品の組合せ、メモリモデル、デバッグ手法などを説明したうえで、プロセスベースおよびT-Kernelベースのソフト開発からデバッグまでの流れをご体験いただきます。</p><p>また、2026年1月16日(金)に実施する「T-Kernelドライバ開発実習セミナー」では、T-Kernelのデバイスドライバの開発を担当されるT-Kernel経験者を対象に、ドライバの内部構造およびインタフェースなどを説明します。実習を通じて、ドライバの開発の流れを一通りご体験いただきます。各セミナーの詳細につきましては、以下の公式webサイトをご参照ください。</p><p>■パーソナルメディア　セミナー紹介ページ<br /><a href="http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html" target="_blank">http://www.t-engine4u.com/seminar/index.html</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-8733 colorbox-9068" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/07/pmc1.png" alt="pmc1" width="250" height="192" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>「公共交通オープンデータチャレンジ2025 ～ powered by Project LINKS～」</p><div>賞金総額300万円　オープンデータによる「交通空白」解消を目指し、アプリケーションコンテストを開催。応募締切は2026年1月12日。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>坂村会長が会長を務める公共交通オープンデータ協議会では、7月1日より国土交通省 情報政策本部 情報政策課及び国土交通省 総合政策局 モビリティサービス推進課ともに、多数の公共交通関連のデータや国土交通省のオープンデータを一般の開発者に公開し、それらを活用したアプリケーションを開発、応募していただく賞金総額300万円のアプリケーションコンテスト「公共交通オープンデータチャレンジ2025 ～ powered by Project LINKS～」を開催しています。本コンテストの作品の応募締切が、いよいよ2026年1月12日と迫ってきました。</p><p>本コンテストの開催概要及び詳細につきましては、以下の公式webサイトをご参照ください。多くの作品のご応募をお待ちしています。</p><p>■公共交通オープンデータチャレンジ2025 ～ powered by Project LINKS～<br /><a href="https://challenge2025.odpt.org/" target="_blank">https://challenge2025.odpt.org/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-8735 colorbox-9068" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/07/2025top.jpg" alt="2025top" width="2400" height="960" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>第3回 歩行空間DX研究会シンポジウム（2026年1月23日（金））開催</p><div>坂村会長がコーディネータとしてパネルディスカッションに登壇。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>このたび国土交通省の主催で2026年1月23日(金)にINIADホール(北区赤羽台・東洋大学赤羽台キャンパス内)において「第3回 歩行空間DX研究会シンポジウム」が開催されることとなりました。本シンポジウムにはトロンフォーラムの坂村会長も登壇します。</p><p>シンポジウム名称の「歩行空間DX」には、車椅子利用者や視覚障碍者の移動支援も含まれています。会場参加のほかオンライン参加も可能ですので、ぜひ参加をご検討ください。開催日程、場所、参加申込方法などの詳細につきましては、以下のページをご参照ください。</p><p>■歩行空間DX研究会シンポジウム<br />第3回「持続可能」な移動支援サービスの普及・展開に向けて<br /><a href="https://www.walkingspacedx.go.jp/symposium2025/" target="_blank">https://www.walkingspacedx.go.jp/symposium2025/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9072 colorbox-9068" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/dx.png" alt="dx" width="1000" height="469" /></p></div></div><div class="su-spoiler su-spoiler-style-default su-spoiler-icon-plus su-spoiler-closed"><div class="su-spoiler-title"><span class="su-spoiler-icon"></span>T-Kernel/ITRON採用事例募集</p><div>T-Kernel/ITRONの採用事例を募集。TRON系OSの事例をお待ちしています。</div><p></div><div class="su-spoiler-content su-clearfix" style="display:none"><p>トロンフォーラムでは、T-KernelやITRONの採用事例を募集中です。T-KernelやITRONを採用された事例をご紹介いただける場合は、入力フォームにご記入ください。T-KernelやITRONは、航空宇宙分野から産業機器、カーナビ、多機能プリンタ、電子楽器、デジタルカメラなど、さまざまな分野で多くの採用事例があります。</p><p>お送りいただいた採用事例は、トロンフォーラムのwebサイトやメールマガジンでご紹介させていただいたり、坂村会長の講演やTRONプロジェクトの技術情報誌「TRONWARE」などでご紹介させていただいたり、トロンフォーラムが主催または共催、協賛するイベント等でご紹介させていただく予定です。</p><p>是非、この機会に採用事例をご紹介ください。詳しくは以下のページにある入力フォームをご参照ください。<br /><a href="https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/" target="_blank">https://www.tron.org/ja/tron-project/provide-the-use-case/</a></p><p><img class="aligncenter size-full wp-image-6131 colorbox-9068" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2022/02/001.png" alt="001" width="611" height="167" /></p></div></div><h6>PR</h6><p>【無料公開】高市総理も推進言及　ペロブスカイト太陽電池の開発最前線<br />次世代太陽電池として注目が集まっている「ペロブスカイト太陽電池」<br />最新の開発動向をまとめたホワイトペーパーを無料公開中！<br />↓ダウンロードはこちらから↓<br /><a href="https://wp.techfactory.itmedia.co.jp/contents/94513" target="_blank">https://wp.techfactory.itmedia.co.jp/contents/94513</a></p>]]></content:encoded>
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		<title>2025 TRON Symposium-TRONSHOW-「TRON×AI 2」に多数ご来場いただきありがとうございました</title>
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		<pubDate>Mon, 22 Dec 2025 05:37:25 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[<div><img width="1132" height="748" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/011.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9050  wp-post-image" alt="01" /></div>]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div><img width="1132" height="748" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/011.jpg" class="attachment-post-thumbnail colorbox-9050  wp-post-image" alt="01" /></div><p><img class="aligncenter size-full wp-image-9052 colorbox-9050" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/02.jpg" alt="02" width="1132" height="748" /> <img class="aligncenter size-full wp-image-9053 colorbox-9050" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/03.jpg" alt="03" width="1132" height="748" /> <img class="aligncenter size-full wp-image-9054 colorbox-9050" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/04.jpg" alt="04" width="1132" height="748" /> <img class="aligncenter size-full wp-image-9055 colorbox-9050" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/05.jpg" alt="05" width="1132" height="748" /> <img class="aligncenter size-full wp-image-9056 colorbox-9050" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/06.jpg" alt="06" width="1132" height="748" /> <img class="aligncenter size-full wp-image-9057 colorbox-9050" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/07.jpg" alt="07" width="1132" height="748" /> <img class="aligncenter size-full wp-image-9058 colorbox-9050" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/08.jpg" alt="08" width="1132" height="748" /></p>]]></content:encoded>
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		<title>2026年1月30日開催無料ウェビナー「CRAとJC-STARに適合するためのセキュリティ対策　Arm TrustZone対応 リアルタイムOS」</title>
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		<pubDate>Fri, 19 Dec 2025 05:20:06 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[セミナー概要タイトルCRAとJC-STARに適合するためのセキュリティ対策　Arm TrustZone対応 リアルタイムOS日　　時2026年1月30日(金)13:30～16:30 形式　オンライン（Teamsウェビナー）主　　催トロンフォーラム、ユーシーテクノロジ株式会社、サイエンスパーク株式会社、アンドールシステムサポート株式会社協　　力ＣＱ出版株式会社費　　用無料(事前登録制)申込方法以下のページからお申込みください。 https...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h3>セミナー概要</h3><table border="0" width="100%"><tbody><tr><td>タイトル</td><td>CRAとJC-STARに適合するためのセキュリティ対策　Arm TrustZone対応 リアルタイムOS</td></tr><tr><td>日　　時</td><td>2026年1月30日(金)13:30～16:30<br /> 形式　オンライン（Teamsウェビナー）</td></tr><tr><td>主　　催</td><td><p>トロンフォーラム、ユーシーテクノロジ株式会社、サイエンスパーク株式会社、アンドールシステムサポート株式会社</p></td></tr><tr><td>協　　力</td><td>ＣＱ出版株式会社</td></tr><tr><td>費　　用</td><td>無料(事前登録制)</td></tr><tr><td>申込方法</td><td>以下のページからお申込みください。<br /> <a href="https://www.andor.jp/arm-dev/arm-webinar/cra-tz-2026/" target="_blank">https://www.andor.jp/arm-dev/arm-webinar/cra-tz-2026/</a></td></tr></tbody></table><h3>セミナー開催趣旨</h3><p>2024年に発効された欧州連合(EU)のサイバーレジリエンス法(CRA)は2027年に義務化されます。CRAの発効に伴い、様々な国で、IoT機器や組み込みシステムのセキュリティが必須の時代となりました。 そこで、組み込み開発のアプリを作成する上でプラットフォームとなるリアルタイムOSもセキュリティ機能の対応が求められています。</p><p>その中で、μT-Kernel 3.0は、国際標準規格IEEE2050-2018に上位互換の世界標準のリアルタイムOSです。μT-Kernel 3.0は、Arm社が提供するセキュリティ機能TrustZoneに対応し、リアルタイム性とセキュリティの機能を兼ね備えたアプリケーションの実行が可能です。</p><p>今回のセミナーでは、μT-Kernel 3.0のTrustZone対応と、CRAとJC-STARに対応するために必須となるセキュリティに関連する情報をまとめて、紹介するセミナーとなっております。</p><h3>セミナー内容</h3><ol><li>IoT機器開発者が知るべきCRAとJC-STARとは<br /> ～ 海外と国内で始まる様々なセキュリティ制度 ～<ul><li>EUサイバーレジリエンス法（CRA）について</li><li>要件の概要と各国の状況</li></ul></li><li>世界標準のリアルタイムOS μT-Kernel 3.0<br /> ～ 組み込みにおけるリアルタイムOSの役割～<ul><li>リアルタイムOSとは何か</li><li>μT-Kernel 3.0の主な特徴</li></ul></li><li>IoT機器のセキュリティの基盤TrustZoneとPSA<br /> ～ CRA法に対応するPSAとTrustZoneの活用法 ～<ul><li>プラットフォームアーキテクチャ PSA</li><li>セキュリティ対策 TrustZone</li></ul></li><li>セキュリティ対策が実装されたμT-Kernel 3.0<br /> ～ TrustZoneに対応したセキュアな組み込みシステム ～<ul><li>Armv8M-Mアーキテクチャへの実装</li><li>特定のハードウェアに合わせた実装サービスの提供</li></ul></li><li>IoT機器ベンダができる各種セキュリティ対策<br /> ～ Iot機器のセキュリティ対策と検証とは～<ul><li>IoT機器のセキュリティ対策事例</li><li>SBOMスキャナを使ったCRA要件への効率的対策</li></ul></li></ol><p>多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。</p><p> <img class="aligncenter size-full wp-image-9004 colorbox-9041" src="https://www.tron.org/ja/wp-content/uploads/sites/2/2025/12/logo-header.png" alt="logo-header" width="300" height="65" /></p>]]></content:encoded>
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