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12月11日(木)
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時間
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会場A
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会場B
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オープニングセッション「 ユビキタス TRONに出会う」
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10:30 - 11:20
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基調講演「ユビキタス、TRONに出会う」
坂村健(トロンプロジェクトリーダー、東京大学教授) |
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11:20 - 11:40
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招待講演「Linux、TRONに出会う」
Jim Ready (MontaVista Software, Inc., President, CEO)
ユビキタス社会を迎え、あらゆるエレクトロニクス機器は情報端末化し、ネットワーク機能、アプリケーションの選択肢、容易な操作性、セキュリティなどが求められます。MontaVistaは、TRONベースのT-Kernel上にLinuxを移植をし、ピュアなMontaVista
LinuxとTRON双方のメリットを最大限に活用できる環境を実現することで、高度化した機器のより柔軟な開発を可能にします。そして、到来するユビキタス新社会のインフラ構築に貢献します。 |
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11:40 - 12:00
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招待講演「Windows、TRONに出会う」
古川 享 (Microsoft Corporation, Vice President)
マイクロソフトの組み込み市場への取り組み、T-KernelとWindows
CE .NETのブリッジング フレームワーク、OEMユーザーが利用される際のメリットについて、プロトタイプによるデモンストレーションをふまえてご紹介いたします。 |
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ユビキタスIDセッション :
マイクロチップの衝撃 |
T-Engine セッション : T-Engine ラインアップ1
(ハードウェア) |
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13:20 - 13:40
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ユビキタスIDチップ【T Junction】のご紹介
高橋 正志(凸版印刷株式会社 金融・証券事業本部 ICソリューション本部 販売推進部 部長)
現在、ユビキタス・コンピューティング環境で要求されているタグの機能及び構造、また今後のKey
Success Factorでもあるセキュリティ、また価格トレンドをも視野に入れた将来的な技術動向を概説する。 また、技術的な観点だけではなく、マーケティングという観点から、凸
版印刷製 T Junction等のユビキタスIDチップが国内外市場に与えるインパクトについても検討を加える。 |
ルネサステクノロジのT-Engineへの取り組み
清水 徹(株式会社ルネサステクノロジ 製品技術本部 システムコア技術統括部 統括部長)
2003年4月1日、日立製作所・三菱電機の半導体事業が統合して生まれた新しい半導体企業として、ルネサス
テクノロジは発足しました。ルネサス テクノロジは、SuperH / M32Rを搭載したT-EngineやeTRONの開発を行っており、発足当時からT-Engineプロジェクトを積極的に推進しています。今回は、ルネサスマイコンの展開と今後のT-Engineに対する取り組みを紹介します。 |
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13:40 - 14:00
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ICチップ実用化の鍵を握るバーコード/二次元コード
藤田 東久夫(株式会社サトー、代表取締役会長、CEO)
ICチップの実証実験が相次いでいる中、実用化に向けて多くの誤解や混同があることを警鐘したい。周波数や出力の差、アンテナの物理的大小で応用に差があるのは無論のこと、データキャリアとして扱うかIDとして考えるか、また分散処理かオープンシステムかでICチップ実用化の命運は決まる。ICチップの費用対効果
を見極め、実用化に歩を進める鍵はバーコード/二次元コードとのコラボレーションだろう。 |
T-Engineとデバイスソリューション
中村 一夫(NECエレクトロニクス株式会社 ソリューション事業本部 デバイスSI事業部長)
2002年11月1日、NECエレクトロニクスは半導体専業メーカーとして新たな一歩を踏み出しました。
当社は、お客様のニーズに応えるために、「先端技術ソリューション」、「システムソリューション」、「プラットフォームソリューション」の3つのソリューションを提供しております。今回はユビキタス社会を実現するために重要な役割を担うT−Engineに関連する当社の取組みをご紹介致します。 |
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ユビキタスIDセッション :
ユビキタスID特別セッション |
T-Engine セッション : T-Engine ラインアップ2
(ハードウェア) |
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14:20 - 14:40
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ユビキタス・ネットワークとRFID
村井 純(オートIDセンター、慶應義塾大学教授)・坂村 健(ユビキタスIDセンター、東京大学教授)
コンピュータやインターネットなどのデジタル技術基盤を前提にした、新しい知的社会基盤の姿が議論されるようになった。すべてのモノと情報へのアクセスを前提としたユビキタス・コンピューティングの社会基盤を、RFID、マイクロノード、そして、新しいコミュニケーション基盤の視点から議論する。 |
東芝マイコンTXシリーズ/T-Engine対応ボードと東芝の取組み
江口 和俊(株式会社東芝 セミコンダクター社 システムLSI事業部
システム・ソフトウェア技術統括部 統括部長)
東芝の32ビット/64ビットMIPS系RISCマイクロプロセッサTXシリーズは、デジタル家電、車載情報端末など広範に使用されています。また、TX49をベースとしたT-Engine対応ボードを東芝情報システムと共同開発・提供しています。ここでは、TXシリーズ/TX49ベースT-Engine対応ボード概要、μ
ITRON仕様準拠製品を中心とした弊社システム・ソフトウェア対応概要につきご紹介致します。 |
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14:40 - 15:00
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富士通ARM T-Engineのご紹介
桜井 厚(富士通株式会社 LSI事業本部 設計共通技術統括部 第一プラットフォーム開発部 プロジェクト課長)
富士通はARM926EJ-S/ARM946E-SベースのASICをご提供すると共に、ASICの雛形となる次世代SoCプラットフォームの開発を行って参りました。今回発表する標準T-EngineはこのSoCプラットフォームを採用したARM9マルチコアCPUを搭載しています。本T-EngineボードはAHB-Lite外部拡張機能を持ち、新規開発のFPGAボードと組み合わせることでASIC開発においてのプロトタイピングが可能となります。 |
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15:00 - 15:10
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ユビキタスコミュニケータ
YRPユビキタスネットワーキング研究所・T-Engineフォーラム |
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ユビキタスIDセッション :
ユビキタスIDセンターを創る |
T-Engine セッション : T-Engine ラインアップ3
(ソフトウェア) |
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15:30 - 15:50
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オラクルのテクノロジーが支えるユビキタス社会:
Oracle Lite for T-engine
新宅 正明(日本オラクル株式会社、代表取締役社長、CEO)
T-EngineフォーラムとユビキタスIDセンタが推進するユビキタス社会。その実現に向けてのオラクルのデータベース戦略・取り組みをご紹介します。また組み込みシステムで多くの実績を持つTRONベースのT-Engineとオラクルのデータベース技術を連携させた次世代のプラットフォーム「Oracle
Lite for T-Engine」について発表します。 |
T-Kernelオープンソース化
越塚 登(YRPユビキタスネットワーキング研究所副所長・東京大学助教授) |
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15:50 - 16:10
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NTTデータの考えるユビキタスIDサービスプラットフォーム
山本修一郎(株式会社エヌ・ティ・ティ・データ、事業戦略部ユビキタス推進室長)
ユビキタスID技術の標準化や最先端の超小型RFIDがユビキタス社会の扉を開こうとしている。これらはリアルとITを融合した多種多様なサービスや、従来のクローズドな情報システムの垣根を超えた共通
インフラの新規創出をもたらす。当講演では、ユビキタスID技術を適用したシステム開発事例を交え、様々な情報に安全にアクセスするためのインフラとして、当社の考えるユビキタスサービスプラットフォーム構想について紹介する。 |
パーソナルメディアのT-Engineソリューション
松為 彰(パーソナルメディア株式会社 取締役開発本部長)
パーソナルメディアでは、ユビキタス機器の開発効率を高めるT-Engineプロジェクトの趣旨に賛同し、T-Engine用ミドルウェアの開発、OSやデバイスドライバの移植、T-Engine開発キットの発売、パートナー様との連携、技術サポートやセミナー、関連書籍の出版など、積極的なT-Engine関連ビジネスを展開している。本講演では、パーソナルメディア社のT-Engineに対する取り組みと、最新情報について紹介する。 |
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16:10 - 16:30
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NECソフトが考えるユビキタス社会の展望
安田 秀一(NECソフト 経営企画部長)
ブロードバンド&モバイルコンピューティングは"人"と"人"のコミュニケーションにおいて、時間と場所を選ばないマルチモーダルな環境を提供してきました。これからのユビキタスコンピューティング社会では"人"および"モノ"すべてのコミュニケーションが、さらに"安心"、"安全"で"簡単"、"便利"な社会環境を実現すると考えられます。本セッションではNECソフトが考える、ユビキタスIDセンターとの連携による新たなソリューションの将来構想について講演いたします。 |
ピクセルテクノロジーにおけるT-Engineへの取り組み
Majid Anwar(Picsel Technologies Ltd., Chief Scientist、Founder)
T-Engine Kernelも含めた組み込み系OSを採用した携帯電話やWireless
Network端末にてReal Timeで、どのようにWindows PC上で作成したOffice Files(Word、Excel、PowerPoint)や
HTML、PDF、Flash、および動画も含めた各種画像ファイルを端末画面
に最適なサイズで拡大/縮小しながらスムーズに閲覧できるようにしているか、その概念と方式を具体的に説明します。 |
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16:30 - 16:50
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T-Engineフォーラム・ユビキタスIDセンターとDNP
堀 富士夫(大日本印刷株式会社 ICタグ事業化センター シニアエキスパート)
DNP・大日本印刷は,ICカードソリューション,ICタグソリューションのトップベンダーとしてT-Engineフォーラム,ユビキタスIDセンターの活動に参画しています。今回のTRONSHOW2004では,ユビキタスIDセンターの認定チップであるAE45XのeTRON/16Dualとμ
チップタグを使用したシステムを提示するなど,ユビキタス社会へのDNPの役割を紹介します。 |
アプリックスにおけるT-Engineプロジェクトへの取り組み
根本 忍(株式会社アプリックス)
株式会社アプリックスでは、1997年のTRONプロジェクトによるJTRON
仕様策定プロセスへの参加を経て、T-Engine Forumに幹事会社として設立時から参画しています。同Forum
ではJavaWGの主査としてTRON Code Profile をはじめとした各種Javaプロファイルの策定活動を行なっています。また、当社ではT-Engineに対して組込み用JavaプラットフォームJBlendを中心としたJavaのソリューションをご提供しています。ここではその概要をご紹介します。
※講演者が変更になりました。 |
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会場E
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会場F
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出展社発表
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13:15 - 13:45
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自律型P2P無線ネットワークと応用事例(警備支援システム)
味香 聡 (NSW 日本システムウエア株式会社 ユビキタスコミュニケーション部 課長) |
Oracle Lite for T-Engine 〜その実装と技術解説
牧野佳央(日本オラクル株式会社) |
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14:00 - 14:30
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フェイスの提供するサウンド技術について
馬島良行(株式会社フェイス 取締役) |
ITRONとWindows CEを共存させるハイブリッド構造について
大図 召教(株式会社エルミックシステム システム開発部 ソフトウエア第2G) |
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14:45 - 15:15
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ユビキタス時代の組み込み3D技術
鈴木 啓高((株)エイチアイ 取締役) |
T-EngineとJava
根本 忍(株式会社アプリックス 研究開発本部 フェロー) |
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15:30 - 16:00
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T-KernelとWindowsィ CE .NETを融合するインテグレ−ティッドOS
宮原 淳一 (イーソル株式会社 エンベデッドプロダクツ事業部 営業部 FAEグループ) |
T-Engine for CoMET
田中 周三 (ガイア・システム・ソリューション 最高技術責任者 兼
社長) |
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16:15 - 16:45
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ARM、FRを中心にしたT-Engineに対する横河ディジタルコンピュータの新しい取り組み
武井 千春(横河ディジタルコンピュータ株式会社 取締役 開発環境統括本部長) |
Wireless T-Engine について
島 健一((株)NTTドコモ 移動機開発部 担当部長) |
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12月12日(金)
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時間
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会場E
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会場F
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出展社発表
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10:30 - 11:00
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T-Engineチュートリアル(1) ハードウェア
田中 誠 (T-Engineフォーラム・YRPユビキタスネットワーキング研究所)
T-Engineの概要、T-Engine、μT-Engineハードウェアの構成の説明ほか、各T-Engineを紹介する。 |
T-Engineフォーラム案内
T-Engineフォーラム
T-Engineフォーラムの紹介、ワーキンググループなどにおける技術活動の内容などの概要を紹介する。 |
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11:15 - 11:45
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T-Engineチュートリアル(2) ミドルウェア流通
への取り組み
佐藤 浩一 (T-Engineフォーラム・YRPユビキタスネットワーキング研究所)
T-Kernel上のミドルウエアについてその形式モデルと位置付けを説明する。またミドルウエア流通
のための規約であるT-Formatと、eTRONを使って流通をサポートするT-Distの概要を紹介する。 |
YRPユビキタスネットワーキング研究所の展示紹介
YRPユビキタスネットワーキング研究所
TRONSHOW2004のYRPユビキタスネットワーキング研究所のブースにおいて展示している各種システム等についてその概要を解説する。 |
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13:15 - 13:45
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T-Engineミドルウェアと画像ソリューション
小林正和(株式会社日立超LSIシステムズ システム本部 ミドルウェアシステム設計部
部長) |
TRON教育・普及グループの活動(仮題)
越塚 登 (トロン協会TRON教育・普及グループ主査、東京大学助教授) |
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14:00 - 14:30
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T-Engineチュートリアル(3) カーネル
豊山 祐一 (T-Engineフォーラム・YRPユビキタスネットワーキング研究所
T-Engine のシステムの概要、T-Kernel の機能、μITRON との相違点などを解説する。 |
(1)ITRONからT-Kernelへのミドルウェア移行について(総論)(2)ITRONからT-Kernelへのミドルウェア移行ガイド
(3)ITRONからT-Kernelへのミドルウェア移行例
(1)越塚 登 (トロン協会TRONポータビリティ検討WG主査、東京大学助教授)
(2)佐藤浩一(YRPユビキタスネットワーキング研究所) (3)遠藤幸典(三菱電機株式会社)・井ノ上康博(NECエレクトロニクス株式会社)・青山典生(東芝情報システム株式会社)・小林正和(株式会社日立超LSIシステムズ) |
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14:45 - 15:15
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eTRON チュートリアル
宮崎 真悟 (YRPユビキタスネットワーキング研究所)
ユビキタスコンピューティング環境における価値情報のセキュリティを確保す
る広域分散システムアーキテクチャ、eTRONの概要を紹介する。 |
(1)ITRONからT-Kernelへのミドルウェア移行について(総論)(2)ITRONからT-Kernelへのミドルウェア移行ガイド
(3)ITRONからT-Kernelへのミドルウェア移行例
(1)越塚 登 (トロン協会TRONポータビリティ検討WG主査、東京大学助教授)
(2)佐藤浩一(YRPユビキタスネットワーキング研究所) (3)遠藤幸典(三菱電機株式会社)・井ノ上康博(NECエレクトロニクス株式会社)・青山典生(東芝情報システム株式会社)・小林正和(株式会社日立超LSIシステムズ) |
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15:30 - 16:00
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ユビキタスショーケース
(ビデオ上映) |
TRON多文字応用グループの活動(仮題)
松為 彰 (トロン協会TRON多文字応用グループ主査) |
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16:15 - 16:45
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デバイスへの組込みインテリジェンス
ゴパール ラホティ(インディア アクション プラン株式会社 プロジェクト コーディネーター) |
デバイスドライバ検討会の活動(仮題)
金田一 勉 (トロン協会デバイスドライバ検討会主査) |
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12月13日(土)
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時間
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会場A+B
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T-Engine 特別セッション
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10:30 - 11:30
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T-Engine特別セッション 「使ってみようT-Engine」
越塚登(T-Engineフォーラム、東京大学助教授)、他 |
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ホールB5
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TEPS 2004
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13:00 - 17:00
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TEPS 2004
TRONイネーブルウェア研究会
身のまわりの生活空間に目に見えないコンピュータを遍在させ快適な生活を送る――このユビキタス・コンピューティングの実現にトロンプロジェクトは先進的な役割を果
たしています。今年は大きな成果の一つとして“ユビキタスコミュニケータ(UC)”が発表されました。TEPS2004で、我々は,昨年に引き続き、この技術を使って高齢者や障害者の方を具体的にどのように支援できるのか、その具体的な方策を探ります。(※本セッションは有料です) |